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アジャストボルト交換のすすめ!アルテグラと105

RD-8000と7000系のアルテグラと105のアジャストボルトって空回りする確率が高いこと知ってます?アジャストボルトの樹脂部分をつまんで回しシフトワイヤーの張り具合を調整できるのですが、結構な確率でボルトが回っていないです。ですのでRD-6800アルテグラに使われていたエンドアジャストボルトに交換たレビューをご紹介します。
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PROLOGO SCRATCH M5 PASレビュー|リアクト4000若干の軽量化!

リアクト4000の軽量化です。標準で装着されている「CC EXPERT」サドルは軽量な部類です。タディ・ポガチャル選手が、ツール・ド・フランスで総合優勝へと導いたサドルが、今回レビューするPROLOGO SCRATCH M5で、「CC EXPERT」との比較しています。
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AGILEST DUROを25Cから28Cに再び戻した理由

AGILEST DURO TLRを25Cから28Cに戻した理由を解説。約3000kmオーバー・7ヶ月使用した25Cタイヤの摩耗やシーラントの状態、普段の100kmほどのライドで感じた乗り心地と安定感の違いを紹介します。
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フロントディレーラーのアルテグラってどうなの?|リアクト4000軽量化

フロントディレーラーを105のFD-R7000からアルテグラFD-R8000に交換しました。この変更では軽量化と言えるほど重量は変わらず数グラムの変化でしたが、コンポーネントが揃ってきたことで大満足です。今回はアルテグラFD-R8000に交換内容をご紹介します。

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歯飛びするなと思ったら、スプロケットも疑ってみる!

リアクト4000のホイール交換時にスプロケットを付け替えました。その後、歯飛びをするように。踏み込む時たまに「ガツッ」と音をたて振動が伝わってくる。最初はチェーンを疑いましたが延びてはいないので、スプロケット?歯先が減って鋭利になってるようにも見えないが・・・。
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COOSPO HW9 心拍数センサーはトレーニングに必須

心拍数は心臓が1分間に鼓動する回数を数値化していますので、最大心拍数を知っておくこともトレーニングには重要ですね!サイコンがあると、心拍、ケイデンス(ペダルの回転数)、パワーなどの数値を可視化できることでトレーニングのモチベーションもあがります。
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部屋でもホイールバックに入れておけばキレイだね!

以前のアルミホイールを何も入れずにラックに吊るしておいたらホコリがひどい。部屋でもキレイに保管したい私としてはホイールバックを購入することに!輪行したりしないのでホコリで汚れなければOKなのですがピンキリなんですね〜!一番お手頃なホイールバックを購入したのでご参考まで!
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プレッシャーアンカーが緩んできた!?

「あれっ?水平なはずのトップキャップボルトの刻印が水平じゃなくなってる!?」と思って外してみたらプレッシャーアンカーが上がってきていました。緩むんですね!短いプレッシャーアンカーにして摩擦面積を小さくしていたのが原因か?純正と同じ50mm長のアルミ製に交換しました。

ウェア

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汗冷え対策ポリプロピレンメッシュ実走レビュー

汗冷え対策としてポリプロピレン(PP)メッシュインナーを導入。DAREVIE製ノースリーブを実走テストし効果を検証。ミレーとの配合率比較やレイヤリングも解説。
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OGK Kabuto Rezza2なら日本人の頭にもジャストフィット

ロードバイクのヘルメットはピンキリです。ヘルメットには大切な頭部を守ってもらうものですからあまり安物はおすすめできません。今回紹介するOGK Kabuto「Rezza2」は日本人の頭の形に合わせて制作している信頼のジャパンブランドなのです。もちろんJCF公認。
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RUDY PROJECT ASTRAL Xレビュー|度付き対応

RUDY PROJECT ASTRAL XのマルチレーザーローズゴールドとOPTICAL INSERTを購入。度付きレンズの作成費用や重量、可視光線透過率、見え方、装着感を写真とともに詳しく紹介します。
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ビンディングシューズの見直しは走りに違いあり!|RC-702

ビンディングシューズのサイズや素材選びは重要です。私は足の甲が非常に高くビンディングシューズではなく通常のシューズでもサイズ合わせが大変です。足の甲が高過ぎてRC1じゃないと入らなかったというのが理由なのですが、今回はシマノのRC-702を購入しレビューします。

メンテナンス

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3ヶ月でリムテープからエア漏れ!

Elitewheels Drive 40Dを購入しましたが、2週間でリアが 0bar !? 5barほどエアを入れてパンクチェック!パンク箇所無し、バルブ周りもエア漏れ無し、ビードとリムの間からもエア漏れ無し?となるとあとはリムテープしかありませんね。早速チェック!
メンテナンス

ツールケースはこの位の大きさでいいよね!

クリンチャー運用時は、タイヤレバーとかCO2ボンベ、予備チューブに応急用パッチなど大きなツールケースが必要でした。TLRにしてからはかなり携帯ツールが減ったので防水でコンパクトなツールケースに変更しました。音が出ない工夫がされていてお気に入り。
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ファストリスポーンはパンク時のお守りに常時携帯|iRC TIRE

TLRにしてからまだパンクは1度だけ!クリンチャーの時のパンク回数と比べると雲泥の差。その1度のパンク時もシーラントだけでであっけなく止まりました。それでも緊急用シーラント iRCの「ファストリスポーン」は常時携帯です!
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XTR(BR-M970)のブレーキシューの交換で驚いた!

ブレーキはSHIMANOのXTR(BR-M970)に交換していて、2度ほどシュー交換もしていたのですが先日ブレーキング時に「ギャギャー」なんて音がするようになったので、チェックしてみるとブレーキシューが凄い状態でびっくり!今日はその状況をご紹介します。