< 当ブログではアフィリエイト広告を利用しています >
ウェア

カペルミュールのロング丈ソックスのサイズ感

KAPELMUUR(カペルミュール)は街でも着られるカジュアル傾向の強いラインナップで、Lion de Kapelmuur(リオン・ド・カペルミュール)はサイクルウェアに特化したブランドになります。今回はロング丈で薄手のソックスをご紹介します。
メンテナンス

FINISH LINE セラミックのWAXチェーンルブを使ってみた

長い間チェーンオイルはFINISH LINEのDRY(ドライ)を使っています!ある日すれ違う方の走行音がタイヤの回転音のような「ブ〜ン」という気持ちの良い音だけでメカニカルノイズ的な音がしないのに気づきました。そんなわけで今回はチェーンオイルの種類を変えてみます!
ウェア

OGK KABUTOのシールドはメガネの人には特におすすめ!

OGK KABUTOのヘルメットのラインナップには最初からシールドが付属しているタイプと、別売のタイプがあります。私は老眼が進行し近くだけボヤけるのでサイコンが見えません。「Rezza2」は別売ですがシールドが取り付け可能なのでミラータイプをレビューします。
パーツ

iGPSPORTのiGS800ならロングからトレーニングまで全てOK!

iGPSPORTからiGS800という3.5インチのフラッグシップサイコンがデビューしました。他メーカーのハイエンドと比べ半額以下という超コスパ。タッチパネルの操作性、カラー液晶の視認性など今回はそのiGPSPORT iGS800を実際に使用してみました。
ウェア

自転車用のサングラスは偏光レンズがいいと思う!

自転車のサングラスは大まかにわけると、「偏光レンズ」「調光レンズ」という2種類が存在します。役目は、1.眩しさを和らげるため2. 紫外線カットです。今回は「偏光レンズ」と「調光レンズ」についてお話しようと思います。
ウェア

OGK Kabuto Rezza2なら日本人の頭にもジャストフィット

ロードバイクのヘルメットはピンキリです。ヘルメットには大切な頭部を守ってもらうものですからあまり安物はおすすめできません。今回紹介するOGK Kabuto「Rezza2」は日本人の頭の形に合わせて制作している信頼のジャパンブランドなのです。もちろんJCF公認。
パーツ

サーモス保冷ボトルのカラーを剥離してイメチェンしてみた!

サーモス保冷ボトルに限らず、ボトルケージに抜き差しを繰り返すとボトルは傷だらけになってきます。保冷ボトルは黒なので傷や剥がれが非常に目立ちます。今日はサーモス保冷ボトル(黒)のカラーを剥離剤で剥がしステンレスの素地を出してイメチェンしてみました!
パーツ

このカーボンのボトルケージはサーモスにジャストフィット!

サーモスの保冷ボトルにジャストフィットなボトルケージがわからず、とりあえず購入したプラ製のボトルケージが5回ほどのライドで割れてしまいました。今回はコスパが良く振動吸収性に優れたカーボン製のボトルケージがサーモスの保冷ボトルにジャストフィットだったのでご紹介します。
メンテナンス

3爪のフリーハブをメンテナンス|1000kmでこんなに!?

フリーハブは1000km程でチェックし必要ならメンテナンスが推奨されています。最近ライド中に足を止めた時の音が結構な爆音に感じていました。結論から言うとメンテナンスするのが遅いくらいに汚れていて、メンテナンス後は非常に静かに良く回るようになりました!
メンテナンス

シュアラスター バイクシャンプーは水無し洗車もOK!

室内保管で雨天時は乗らないようにしていても、しっかり汚れていくロードバイク!一戸建てで庭があり水道完備ならもう少し洗車頻度も上がりますが、マンションだとなかなか難しいです。シュアラスター バイクシャンプーは水無し洗車もOKなので、今回は水無し洗車も含めレビューします。
パーツ

COOSPO CS500は多機能なナビ付きサイコンでコスパ最高

COOSPOからこの度CS500というナビ付きの多機能サイコンがデビューしました。ただナビ機能が追加されただけでなく、バックレーダーや電動コンポーネントにも対応しているなど非常に多機能なナビ付きサイコンです。今回、試す機会をいただきましたので詳細レビューします。
カスタム

ステムを-17°で水平にして110mmにしたら窮屈さが無くなったよ!

今まではデフォルトのステムで乗っていましたが、距離を重ねるごとにハンドルが近く窮屈さを感じていました。STIの先の方を握るとその窮屈さが緩和されるようで。そんなことで手軽にポジション変更できるステムを交換してみることにしました。DIXNAステムは110mm -17°
パーツ

サーモスの保冷ボトルってスポーツドリンクもOKでなかなかいいね!

ライドする時の水分補給って非常に大事です。暑い時期はどうしても冷たい水分補給をしたくなりますよね。今回は水筒で有名な日本ブランドのサーモスから自転車用の保冷ボトルがラインナップされているので、格安ボトルゲージと合わせてレビューしてみようと思います。
カスタム

フロントディレーラーのアルテグラってどうなの?|リアクト4000軽量化

フロントディレーラーを105のFD-R7000からアルテグラFD-R8000に交換しました。この変更では軽量化と言えるほど重量は変わらず数グラムの変化でしたが、コンポーネントが揃ってきたことで大満足です。今回はアルテグラFD-R8000に交換内容をご紹介します。
メンテナンス

AZのチェーンディグリーザーで洗浄機を使ってみた結果!

チェーンは100kmほども走るとドライのチェーンルブを使っていても結構汚れます。洗浄しないと、ゴミやホコリ・砂利などでスプロケットやチェーンリングの摩耗を進めてしまいます。だからチェーンクリーニングは必須です。チェーン洗浄機クリーニングのビフォーアフター画像あり!
カスタム

アジャストボルト交換のすすめ!アルテグラと105

RD-8000と7000系のアルテグラと105のアジャストボルトって空回りする確率が高いこと知ってます?アジャストボルトの樹脂部分をつまんで回しシフトワイヤーの張り具合を調整できるのですが、結構な確率でボルトが回っていないです。ですのでRD-6800アルテグラに使われていたエンドアジャストボルトに交換たレビューをご紹介します。
パーツ

COOSPO CS300はナビ無しサイコンの最適解だね!

サイクルコンピューターって一昔前のタイプとは比べ物にならないくらい進化しています。私は数台のサイコンを使用していますが、普段のトレーニングにはとてもシンプルで必要な情報だけが表示できるタイプを使用しています。今日はCOOSPOのCS300サイコンをご紹介します。
カスタム

シマノ アルテグラFC-R8000(FC-08)に交換|リアクト4000軽量化

ついにクランク交換まできました!クランクはアルテグラFC-R8000のリコール対策品FC-08、見た目はFC-R8100の11Sバージョンです。12S化なら、FC-08のチェーンリングをR8100の12Sにすれば対応可能です。今回はアルテグラFC-R8000(FC-08)に交換をレビューします。
カスタム

BB386の圧入タイプ交換は難しくない!|リアクト4000軽量化

2020年式リアクト4000の軽量化がクランク周りまできました!FSAのクランクのおかげでBB(ボトムブラケット)も交換しないといけないことに・・・。今回はTOKENのプレスフィット(圧入タイプ)BB386のシマノクランク24mm用に交換します。
カスタム

FSAゴッサマーのクランクの外し方|リアクト4000軽量化でクランク交換

完成車にはコスト削減の定番、クランクだけFSAのゴッサマーが装着されているケースが多いです。軽量化現在進行中のリアクト4000はアルテグラへのグレードアップを進めています。というわけでアルテグラにするためにFSAゴッサマーのクランクを外します。変わったクランクのシステムだったので、簡単にご紹介しようと思います。