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COOSPO TR70レーダーテールライトを市街地と峠で使ってみた!

レーダーテールライトもそろそろ各メーカーから出揃った感があります。今回ご紹介するCOOSPO TR70はレーダーのなかでは後発になってくるのでどこまで進歩しているのかテストが楽しみですね!交通量の多い大通りや峠道なども含めてレビューします。
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やっぱりCAMELBAK(キャメルバック)のPODIUMだね

CAMELBAK(キャメルバック)のPODIUMはこれで2度目の購入になります。前回のはあまりにも汚くなってしまったので、ELIETのFLYボトルに買い換えました。柔らかくお気に入りだったのですが分解洗浄しているうちに飲み口の脇から漏れるようにりウェアやバイクにもかかってしまう始末。再びCAMELBAK(キャメルバック)のPODIUMに買い換え〜!
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TOPEAK TTiボトルの使い心地チェック!

今までELITEのFLYボトルが柔くて使いやすかったので愛用してきたのですが、使用後に飲み口を分解洗浄するようになった途端、ライド中に1度飲むと中身が漏れるようになり糖分の入ったドリンクだとフレームまでベトベト。今回はTOPEAKのTTiドリンクボトルをテスト!
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このDURAチェーンCN-HG901は本物か?

アルテグラ(CN-HG701)が5000kmを迎えるので、デュラエース(CN-HG901)に交換します。amazonで購入したけど「ん?」なんか箱違うのでは??まさか偽物・・・!!??結論から言ってしまうと、WEBを調べてみましたが本物のようです!?今回はそれまでの流れと開封後の初期グリス除去までの紹介です!
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TOWILDのテールライトは自動点灯やブレーキ時点灯で超スマート

リアクト4000はレーダーを装着するとテールライトが2個あるスタイルになりスマートじゃないんです。今どきのテールライトは充電式で、点灯モードや自動機能も付いて非常に安価なので、今回は埋め込みのテールライト無しに変更しTOWILDのTL03のレビューです。
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ULACのワイヤーロック安いけどコンパクトでいいね!

今までワイヤーロックはもう数十年物のワイヤー剥き出しのリールタイプでした。今回買い替えの用途はライド中のトイレやコンビニ程度なので、あくまでも思いつき窃盗の意識を抑止程度に考えています。このULACのワイヤーロック良かったですよ!
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COOSPOのカラータッチパネルサイコン CS600レビュー!

COOSPOからカラーモニターでタッチパネルを搭載したCS600がデビューしました。他ブランドのサイコンの画面サイズが大型化する中、あえてCOOSPOはサイズは2.4インチ画面のカラー液晶で解像度を上げてコンパクトに仕上げています。そんなCS600をレビュー!
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部屋でもホイールバックに入れておけばキレイだね!

以前のアルミホイールを何も入れずにラックに吊るしておいたらホコリがひどい。部屋でもキレイに保管したい私としてはホイールバックを購入することに!輪行したりしないのでホコリで汚れなければOKなのですがピンキリなんですね〜!一番お手頃なホイールバックを購入したのでご参考まで!
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プレッシャーアンカーが緩んできた!?

「あれっ?水平なはずのトップキャップボルトの刻印が水平じゃなくなってる!?」と思って外してみたらプレッシャーアンカーが上がってきていました。緩むんですね!短いプレッシャーアンカーにして摩擦面積を小さくしていたのが原因か?純正と同じ50mm長のアルミ製に交換しました。
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CYCPLUSレーダーテールライト L7 を使ってみたよ!

自転車で公道を走る時、後方の車が突然横を通過してびっくりした時ってないですか?自転車用のレーダーが数社から登場してもう数年経ち、大きさや性能も改良されてきているので今回はCYCPLUSからデビューした「L7」というレーダーテールライトを実際使用しレビューします。
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カーボンパーツの滑り止めはこのくらいの量で十分だね!

ハンドルやサドルのカーボンパーツの滑り止めにはグリスの中に石英ガラスの成分であるシリカ粒子が含まれていて、このザラザラが摩擦抵抗を上げてカーボンを滑りにくくします。今日は、「WELDTITE(イギリス製)」のカーボングリッパーと「中国製」を購入しレビューします。
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ディレーラーハンガーをダイレクトマウントにして変わることは?

ディレーラーハンガーをダイレクトマウントに変更するとホイールが外し易くなるという噂!それ以外にもシフトの正確性の向上などもあるようですが、一番はやはりホイールが外しやすくなること。それならばということで早速購入レビューします。
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COOSPOのBLC100はデイライトとしてかなり優秀!

自転車が通ることを想定していない道路に無理やり通行帯を作ったので危険な道路がほとんどです。だから左端を走ることを義務付けられている自転車は昼間でも前方を走る車に自分(自転車)の存在をアピールするべき。今回はそんなデイライトがCOOSPOよりデビューしたのでレビューします。
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ELITE FLY TEXボトルは軽くて柔らかいので飲みやすいね!

自転車用のボトルって沢山の種類がありますが、飲み口をロック・オープンするレバーがあるものが多いです。レバーが結構固いので走りながらだと大変です。今回ご紹介するELITE FLY TEXボトルは吸い口を引けばオープンなので走りながらでもOK!
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チューブレスレディは超快適だったよ!|AGILEST DURO TLR

最近はタイヤがどんどん太くなり低圧での運用ができるチューブレスレディへ移行する傾向です。「やっぱりクリンチャーが良い」とか、「ビードが上がらない」、「エアーが漏れる」など、いろんな情報を耳にするのですが、自分で経験してみないとわからないということで、まずはトライ!今回は内幅21mmのカーボンホールに「AGILEST DURO TLR 28C」を嵌めてみます。
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iGPSPORTのフロントライトVS1200って凄いぞレビュー!

だいぶ前からフロントライトはLEDになり明るさが大幅アップし、充電式や便利装備がコンパクトに追加され凄い進化を遂げていることを知っていますか?今回紹介するiGPSPORTのVS1200もその一つなので実際に使用してみた感想をレビューします!
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iGPSPORTのiGS800ならロングからトレーニングまで全てOK!

iGPSPORTからiGS800という3.5インチのフラッグシップサイコンがデビューしました。他メーカーのハイエンドと比べ半額以下という超コスパ。タッチパネルの操作性、カラー液晶の視認性など今回はそのiGPSPORT iGS800を実際に使用してみました。
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サーモス保冷ボトルのカラーを剥離してイメチェンしてみた!

サーモス保冷ボトルに限らず、ボトルケージに抜き差しを繰り返すとボトルは傷だらけになってきます。保冷ボトルは黒なので傷や剥がれが非常に目立ちます。今日はサーモス保冷ボトル(黒)のカラーを剥離剤で剥がしステンレスの素地を出してイメチェンしてみました!
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このカーボンのボトルケージはサーモスにジャストフィット!

サーモスの保冷ボトルにジャストフィットなボトルケージがわからず、とりあえず購入したプラ製のボトルケージが5回ほどのライドで割れてしまいました。今回はコスパが良く振動吸収性に優れたカーボン製のボトルケージがサーモスの保冷ボトルにジャストフィットだったのでご紹介します。
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COOSPO CS500は多機能なナビ付きサイコンでコスパ最高

COOSPOからこの度CS500というナビ付きの多機能サイコンがデビューしました。ただナビ機能が追加されただけでなく、バックレーダーや電動コンポーネントにも対応しているなど非常に多機能なナビ付きサイコンです。今回、試す機会をいただきましたので詳細レビューします。